九利生まや は、エグ過ぎのSMネタ

九利生まや ならば、オカズにはことかきません。

「よし、いいだろう。陽子、グリセリンを注入してやれ」。「はい。御主人様」。陽子も素直なのは、電気ショックのせいだろうと、啓子は思った。「えッ! そんな。まさか・・・・・・嘘!」。「嘘じゃないさ。ほら、これを見てみろ」。植木は、ポケットから、白いハンカチを取り出して、広げて見せた。然も、その鏡に映っているのは、彼女の正面ではなく、彼女の躰を、真下から見たところなのだ。「アア!」。そして、目の前の鏡が輝いているのではなく、自分の下半身に、強い光が当てられていることが分った。もう一方のアヌス栓を持って、植木が啓子の肛門に近づく。「ンッ! ンンーッ!! ンギィーッ・・・・」。肛門の括約筋が、引き裂かれ始めると、啓子は美紗と同じように絶叫し、身悶えた。

「ングッ! ンアーッ・・・」。大した変わりはなかった。だが、その55分間が過ぎた時、啓子はその5分間を、ありがたく思っていた。「フフッ、お前達が美しかったからだ。お前達は、卒業生の中から選ばれたんだから、光栄と思ってくれなくちゃな」。陽子が啓子を蟹縛りにしている縄を解いてくれたのだが、今度は鎖によって、同じポーズに固定されてしまった。手足首の枷には、鎖に繋ぐ為の金具が取り付けてあるのだ。「ヒィーっ! ヒ・・・?」。リングの端が、乳首の反対側に刺し貫かれていた。なのに、異物感はあるものの、痛みは感じられなかった。ようやく、不様な格好で便器にしゃがみ込んだ2人だった。「アアッ!恥ずかしいわ」。啓子が鏡の方を向いていたので、まやと自分の恥ずかしい部分が丸見えとなってしまっていた。当然、啓子の中にも、その水流が飛び込んできて、2人が咥え込まされているバイブの底から伝って、便器に落ちた。「ごめんなさい。啓子、でも・・仕方がないの。あなたも・・・・・して・・」。啓子も小用だけは済ませてしまいたかった。

誰も水洗の弁を開けていないのに、水が流れたのだ。「・・・御主人様よ。御主人様が・・私達を見ていらっしゃるのよ」。「見ているって! 一体、何処から・・・・」。

蛇は大嫌いな筈なのに、自分はその蛇の舌の動きの方に、淫らな感覚を呼び起されて、悶えているのだ。濡れてきたのも分っていた。その濡れてきたところへ、蛇が頭を押しつけ始めたのだ。陽子はグリセリン水溶液の入ったグラスを取り上げると、啓子の方に近づいた。「準備○Kだ。啓子、股を広げて、ケツの穴を丸出しにするんだ。」。「い・・・いやです!」。

どんな風に、自分と美紗の女の部分が縫い合わされているかも分ったし、それが咥え込んでいるバイブも覗いていた。また、肛門さえも・・・。啓子は自分の肛門を見たのは、まったく初めてであった。足首は2人が床に立った時に、お互いの足を踏まないように、首と同じようなバイブで間隔が作ってあった。それで、2人は下半身の足首まで、離せなくなったのだ。「さあ、これで最後だが、陽子。彼女達の感度をよくしてやらなくちゃならんからな。これを入れておいてやれ」。ベッドの上に、1人の娘が手脚を大きく広げられて縛りつけられていた。男が脇から出て来て、その娘の女の合わせ目に、奇妙な形をした器具を突き入れた。娘は少々身悶えたようだったが、目は覚さなかった。「よし、いいだろう。陽子、グリセリンを注入してやれ」。「はい。御主人様」。陽子も素直なのは、電気ショックのせいだろうと、啓子は思った。「陽子、これから彼女がどういうことになるのか、教えておいてやった方がいいんじゃないかな」。植木が手に持っていたリモコンのたくさん並んでいるスイッチの中から、赤いボタンを押した。すると、急にジャーと水が流れて、便器の中がきれいになった。

――綺麗ナ顔シテ、凄エ変態女ダ!

やがて、今度はまやが便意に耐えられなくなった。「啓子、今度はまやが耐えられなくなったようだぞ。元はと言えば、お前の便意だったんだぞ」。「・・・・」。もしかしたら・・・・いや、多分、ボーイ・フレンドに棒げる筈だったものだけに、啓子の悲しみは深かった。「ウ・・ウッ!」。次に、まやの小さな呻き声が、啓子の口の中に飛び込んできた。すると、彼女の乳首が、啓子の乳房に軽く触れるぐらいになった。「啓子ちゃん、痛くないから、恐がらないでね」。陽子は啓子の左の乳首を摘み上げると、小さなリングの繋ぎ目の部分を、その乳首の根元当りに押しつけてきた。「アアッ! 啓子、辛抱してちょうだい。校長先生に逆らわないで。あなたも私も、酷い目に合うわ」。「・・・先生! 陽子先生・・・先生は助けて下さるでしょう。何時も、私達にはやさしかったでしょう」。陽子にも哀願した。

姉がどんな風にされたか知っているまやは、自分もそれに耐える覚悟だ。

九利生まやの最新 NEWS

ところで、ただいま九利生まやについて興味を持つようになってきたこともありいろいろとウェブサイトを閲覧してみるようになりました。旧来九利生まやについて良くはわからなかった部分もあったけどけっこうホームページなどに記載がアップされているものですね。九利生まやはいっぱい検索されていることでしょう。九利生まやに対してサクッと調査してみましたら、九利生まや関係の記載が多くありました。九利生まやに関して触れてあるものの一部を掲載しておきます。

九利生まや の映画の話

題名:お仕置きの女事務員
主演:九利生まや
監督:赤井鯉三郎

出来心で会社の金を横領してしまった美人OLに課せられる非常なお仕置き。淫欲社長に身も心も玩弄され女は媚肉を戦慄させる。羞恥に震える美麗な肉体は抗うことの出来ない責めに悶え、哭き続けていく・・・

九利生まや まあたらし噂

三千大千世界の詳細
「第六天の魔王集まって、この国の仏法弘まらば魔障弱くしてその力を失うべしとて、かの応化利生を妨げんとす」〔太平記16、日本朝敵〕。 天 ... 「摩耶夫人まやぶにんは失うせ給ひて?利天に生まれ給ひにけりとなむ」〔今昔1-2〕「?利天に登り給ふに、 ...
http://www.geocities.jp/kihaty/sanzendaisensekai.html

gs09.html
是以て諸仏菩薩の慈悲の余に、我等(われら)悪世無仏の境に生て、浮期無らん事を哀て、新道と垂跡(すいしやく)して、悪魔を随仏教を守、賞罰を顕し信心を起し給ふ、是則利生方便の懇なるより始れり、是を和尚同塵(どうぢん)の利益と名たり。 ...
http://www.j-texts.com/seisui/gs09.html

泉鏡花作・『夫人利生記』 全一章(その3) 泉鏡花文庫『鏡花花鏡』の藏書
... の挿畫《さしゑ》のうち、摩耶夫人《まやふじん》の御《おん》ありさまを、繪《ゑ》のまゝ羽二重《はぶたへ》と、友染《いうぜん》と、綾《あや》、錦《にしき》、また珊瑚《さんご》をさへ鏤《ちりば》めて肉置《にくおき》の押繪《おしゑ》 ...
http://www.k5.dion.ne.jp/~schutz/22nrsk/22nrsk_r_03.html

九利生まや は、エグ過ぎ については、他にもこんなにあります

九利生まや のうわさは気にするな!俺様が保証するぜ!ズッポリだ。